40前のおっさんが企画してたっていいじゃない。
“恋する城端”現在進行中!ゆるキャラだって描いちゃうよ?ぴゃー!!
《こめだわら2俵を持ち上げろ!力自慢の熱いアニキ募集!東西砺波盤持講》
<林道美有紀『月と風』
『恋する城端』テーマソング>
◇無料占いアイテムはここから!◇
2009年06月29日
6/28、じょうはな座さんは人であふれかえっておりました。

オォォーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!!
そう、「恋城」テーマソングを歌って頂いている”林道美有紀”ちゃんがコンサートを開いたのです!!

開場2時間前から人が並び、開場時間15分前にあまりの人の多さに早めの会場する程でした。
モチロン満員御礼!!ありがとうございました!!

ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'゚☆。.::・'゚★。.::・'゚☆。ワーイ!!
今まで輝かしいいくつもの賞を頂いた民謡を基盤に構成されていて、最後には今回デビューの歌3曲を披露と言った流れになってました。
私は、美有紀ちゃんのママさんにお手伝いを頼まれていたので、朝の設置からお手伝いに行きました。
一緒に手伝って頂いた部員の方、副支部長さん、ありがとうございました。
<(_ _*)> アリガトォ
そして、チケットを買って頂いた南砺市部長さん、県青連副会長さん、ありがとうございました。
(T▽T;)エェヒトヤ…
そこでは、美有紀ちゃんのお兄さんが中心となって舞台の進行などを指示していて、
その総指揮はやはり、ママさんが行っておりました。
東新田町内(美有紀ちゃんの町内)の方も加わり、ホント手作り感溢れるあったかいショーとなっていました。

とは言っても、出演される方はしっかりとした芸人さんばかりで、民謡を中心に踊り、津軽三味線、尺八、本当にしっかり聞きごたえのある民謡ショーでした。
東新田さんも地元城端の麦屋節を披露しましたし、2時間があっと言う間に感じられました。
何より、当たり前かもしれませんが、美有紀ちゃんの頑張り様には目をみはりました。
津軽三味線を引いてみたり、町内の麦屋を踊ってみたり、モチロン民謡を歌ってみたり…
そして最後には「月と風」、「ガラスの翼」、「ミチ」の披露に加え、
アンコールで「花(夏川りみさんの)」を歌っていました。
観客の声援も温かく、地元出身の歌手と応援の声(とおひねりなんかも…)が飛び交っていました。
フィナーレには、「花笠音頭」を出演者全員で歌い踊り、
それが終わると、美有紀ちゃんはスグに出口まで走ってきて、できるだけ多くの人と握手をしたりお礼を言ったりしていました。

本当に頑張っていました。
お疲れ様、美有紀ちゃん!!!
♪♪(〃⌒▽⌒)八(〃⌒▽⌒〃)八(⌒▽⌒〃)♪♪
私達も、全体を通して東新田の方達と協力して、舞台設営なんかをし、私なんかは、5部の美有紀ちゃんのピンスポットの担当をしたりと…
慣れない事でしたが、結構楽しんでやってました。
その後、クアガーデンさんにて打ち上げ、
その場もママさん主導で盛り上がっていました。
出席者はステージ出演者なので、鳴り物もあり、スグにステージは、じょうはな座の再現となり、
麦屋節、古代人、四つ竹、おわらなんかが鳴り響き、
(我ら西上町内もウカウカしとられん…)
美有紀ちゃんも、また歌ったり踊ったり、

ママさん、パパさん、林道家一同ニコニコ。
美有紀ちゃんも疲れ知らずの様に終始笑顔を絶やさず、本当に楽しそうでした。
ちなみに、その模様の写真は美有紀ちゃんの歌でパパさんがお盆を笠にして踊ると言う、城端らしい光景です。
この日の”美有紀デー”を美有紀ちゃんはおそらく忘れるコトはないでしょう。
美有紀ちゃんの”民謡育ちのポッップス”は、その根を更に太いモノとし、
これからもスクスクと育っていくコトを、今日の観客の皆さん、出演者、協力者、とてもとても多くの人が願っていると思いました。
PV最初の「目標は紅白!」
実現できると良い…と言うよりステキですね…。
((o(V∇V*)oドキドキo(V∇V)oワクワクo(*V∇V)o))
追記:
「月と風」を歌った後、MCに「その衣装のコンセプトは?」と聞かれ、
薄紫のその衣装、「『恋する城端』のテーマカラーに合わせました。」と答えた美有紀ちゃん。
我々青年部への気配りも忘れない、とても良い子です!!
皆さんも応援宜しくお願い致します!!!
※o(▽ ̄*)ノフレー※\(* ̄▽ ̄*)/※フレーヽ(* ̄▽)o※

オォォーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!!
そう、「恋城」テーマソングを歌って頂いている”林道美有紀”ちゃんがコンサートを開いたのです!!

開場2時間前から人が並び、開場時間15分前にあまりの人の多さに早めの会場する程でした。
モチロン満員御礼!!ありがとうございました!!

ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'゚☆。.::・'゚★。.::・'゚☆。ワーイ!!
今まで輝かしいいくつもの賞を頂いた民謡を基盤に構成されていて、最後には今回デビューの歌3曲を披露と言った流れになってました。
私は、美有紀ちゃんのママさんにお手伝いを頼まれていたので、朝の設置からお手伝いに行きました。
一緒に手伝って頂いた部員の方、副支部長さん、ありがとうございました。
<(_ _*)> アリガトォ
そして、チケットを買って頂いた南砺市部長さん、県青連副会長さん、ありがとうございました。
(T▽T;)エェヒトヤ…
そこでは、美有紀ちゃんのお兄さんが中心となって舞台の進行などを指示していて、
その総指揮はやはり、ママさんが行っておりました。
東新田町内(美有紀ちゃんの町内)の方も加わり、ホント手作り感溢れるあったかいショーとなっていました。

とは言っても、出演される方はしっかりとした芸人さんばかりで、民謡を中心に踊り、津軽三味線、尺八、本当にしっかり聞きごたえのある民謡ショーでした。
東新田さんも地元城端の麦屋節を披露しましたし、2時間があっと言う間に感じられました。
何より、当たり前かもしれませんが、美有紀ちゃんの頑張り様には目をみはりました。
津軽三味線を引いてみたり、町内の麦屋を踊ってみたり、モチロン民謡を歌ってみたり…
そして最後には「月と風」、「ガラスの翼」、「ミチ」の披露に加え、
アンコールで「花(夏川りみさんの)」を歌っていました。観客の声援も温かく、地元出身の歌手と応援の声(とおひねりなんかも…)が飛び交っていました。
フィナーレには、「花笠音頭」を出演者全員で歌い踊り、
それが終わると、美有紀ちゃんはスグに出口まで走ってきて、できるだけ多くの人と握手をしたりお礼を言ったりしていました。

本当に頑張っていました。
お疲れ様、美有紀ちゃん!!!
♪♪(〃⌒▽⌒)八(〃⌒▽⌒〃)八(⌒▽⌒〃)♪♪
私達も、全体を通して東新田の方達と協力して、舞台設営なんかをし、私なんかは、5部の美有紀ちゃんのピンスポットの担当をしたりと…
慣れない事でしたが、結構楽しんでやってました。
その後、クアガーデンさんにて打ち上げ、
その場もママさん主導で盛り上がっていました。
出席者はステージ出演者なので、鳴り物もあり、スグにステージは、じょうはな座の再現となり、
麦屋節、古代人、四つ竹、おわらなんかが鳴り響き、
(我ら西上町内もウカウカしとられん…)
美有紀ちゃんも、また歌ったり踊ったり、

ママさん、パパさん、林道家一同ニコニコ。
美有紀ちゃんも疲れ知らずの様に終始笑顔を絶やさず、本当に楽しそうでした。
ちなみに、その模様の写真は美有紀ちゃんの歌でパパさんがお盆を笠にして踊ると言う、城端らしい光景です。
この日の”美有紀デー”を美有紀ちゃんはおそらく忘れるコトはないでしょう。
美有紀ちゃんの”民謡育ちのポッップス”は、その根を更に太いモノとし、
これからもスクスクと育っていくコトを、今日の観客の皆さん、出演者、協力者、とてもとても多くの人が願っていると思いました。
PV最初の「目標は紅白!」
実現できると良い…と言うよりステキですね…。
((o(V∇V*)oドキドキo(V∇V)oワクワクo(*V∇V)o))
追記:
「月と風」を歌った後、MCに「その衣装のコンセプトは?」と聞かれ、
薄紫のその衣装、「『恋する城端』のテーマカラーに合わせました。」と答えた美有紀ちゃん。
我々青年部への気配りも忘れない、とても良い子です!!
皆さんも応援宜しくお願い致します!!!
※o(▽ ̄*)ノフレー※\(* ̄▽ ̄*)/※フレーヽ(* ̄▽)o※
2009年06月27日
県青連の副会長様、ありがとうございます!!
先日我々に聞いて頂いた「恋する城端」を北陸三県商工会青年部の場で発表して頂いたそうです!!
詳細は富山県青連のブログ、石川県商工会青年部連合会会長さんのブログにも載っています。
やはり、他県の皆さんもいろいろな取り組みをされているそうです。
すげぇなぁ…って思いました。
私たち、城端支部の「恋城」は最近の記事にもある通り、親支部に汲み上げられ、街全体の取り組みになろうとしています。
自分らなりには、よく頑張ってる方だと自負しておりますが、
この辺り、南砺市内の青年部の方々の話を聞くだけでも皆さんの頑張り様は聞き及ぶ所であり、
他県も合わせると、我々の活動もソコソコなのかもしれません。
資金の調達にせよ、協賛事業として協賛金を集めておられる青年部もあります。
城端の場合は大きなお祭りが年間2つもあり、
イベントも多くあります。
街の方々におかれましても、月に一回は売り出しをして広告を出したり、
マンゾウと言うものも集めています。
更に、若連中、青年部、JCなんかも入っておられる方もおいでます。
それは、いずれ商売に繋がればと、ご近所付き合いなどの事もあってしっかり払わざるを得ないのですが、
本当にお金のかかる事です。
こんな団体で何かしようとしても、出資金以上のお金を物販事業等で回収しようとしても、なかなか…。
しかも、合併して支部運営の予算も減り、
やりたくてもやれない様な状態になっていってます。
この経済不況、どんどんと規模の縮小、元気の削減、経営の落ち込み、団体事業の参加率の低下、
負のスパイラルに落ち込みガチです。
もし、そんな時に笑える事があれば良くないですか?
嫌な事を吹き飛ばすのは「笑い」です。
面倒な事もやり遂げた達成感を味わうと、そこから「笑み」が生まれます。
まずは何かに参加する事、それが「笑い」の第一歩です。
青年部が「楽しい」かは人それぞれ、感じ方の問題です。
しかし、その可能性はかならず潜んでいます。
団体に参加すると言う事は、人と触れ合う事。
人と触れ合う事は、刺激を与えられると言う事。
その刺激が仕事とは違うそれであるなら、息抜きにもなります。
仕事が楽しい方は、何をやっても楽しいと思います。
仕事がそんなに楽しいと感じられない方も、刺激を与えられる事により、何らかの仕事のプラスになると思います。
そんな刺激が青年部にはあると思います。
もし、青年部に刺激を感じられない方は、刺激を感じようとしてないのではないですか?
刺激は活力に通じ、活力は生命に通じます。
そんな活力ある生活、良くないですか?
さあ!あの夕日に向かって…
ε=ε=ε=ε=ε=┏(;* ̄皿 ̄)σ ウオオオオ…
(*o☆)ヾ( ̄皿 ̄メ) コノバカチンガ!!
青春やのぉ…。
先日我々に聞いて頂いた「恋する城端」を北陸三県商工会青年部の場で発表して頂いたそうです!!
詳細は富山県青連のブログ、石川県商工会青年部連合会会長さんのブログにも載っています。
やはり、他県の皆さんもいろいろな取り組みをされているそうです。
すげぇなぁ…って思いました。
私たち、城端支部の「恋城」は最近の記事にもある通り、親支部に汲み上げられ、街全体の取り組みになろうとしています。
自分らなりには、よく頑張ってる方だと自負しておりますが、
この辺り、南砺市内の青年部の方々の話を聞くだけでも皆さんの頑張り様は聞き及ぶ所であり、
他県も合わせると、我々の活動もソコソコなのかもしれません。
資金の調達にせよ、協賛事業として協賛金を集めておられる青年部もあります。
城端の場合は大きなお祭りが年間2つもあり、
イベントも多くあります。
街の方々におかれましても、月に一回は売り出しをして広告を出したり、
マンゾウと言うものも集めています。
更に、若連中、青年部、JCなんかも入っておられる方もおいでます。
それは、いずれ商売に繋がればと、ご近所付き合いなどの事もあってしっかり払わざるを得ないのですが、
本当にお金のかかる事です。
こんな団体で何かしようとしても、出資金以上のお金を物販事業等で回収しようとしても、なかなか…。
しかも、合併して支部運営の予算も減り、
やりたくてもやれない様な状態になっていってます。
この経済不況、どんどんと規模の縮小、元気の削減、経営の落ち込み、団体事業の参加率の低下、
負のスパイラルに落ち込みガチです。
もし、そんな時に笑える事があれば良くないですか?
嫌な事を吹き飛ばすのは「笑い」です。
面倒な事もやり遂げた達成感を味わうと、そこから「笑み」が生まれます。
まずは何かに参加する事、それが「笑い」の第一歩です。
青年部が「楽しい」かは人それぞれ、感じ方の問題です。
しかし、その可能性はかならず潜んでいます。
団体に参加すると言う事は、人と触れ合う事。
人と触れ合う事は、刺激を与えられると言う事。
その刺激が仕事とは違うそれであるなら、息抜きにもなります。
仕事が楽しい方は、何をやっても楽しいと思います。
仕事がそんなに楽しいと感じられない方も、刺激を与えられる事により、何らかの仕事のプラスになると思います。
そんな刺激が青年部にはあると思います。
もし、青年部に刺激を感じられない方は、刺激を感じようとしてないのではないですか?
刺激は活力に通じ、活力は生命に通じます。
そんな活力ある生活、良くないですか?
さあ!あの夕日に向かって…
ε=ε=ε=ε=ε=┏(;* ̄皿 ̄)σ ウオオオオ…
(*o☆)ヾ( ̄皿 ̄メ) コノバカチンガ!!
青春やのぉ…。
2009年06月26日
元・恋する城端実行委員長です。
昨年、青年部がやっていた“恋する城端”は、街の人に乗ってもらう土台作りで、もともと青年部だけでは完成できない事業です。
青年部だけがどれだけ“恋する恋する”騒いでも、街の魅力は大して増えません。
街の人にどれだけ『恋する』に乗ってもらえるか、利用してもらえるかが、この事業の価値を決めるのだと思っています。
これは事業を進めている間も話し合っていた事です。
TVの取材でも
「恋する城端が青年部の手を離れて、一人歩きするくらいになって欲しい」
と答えた事があります。
そういう意味で、今回の推進委員会を立ち上げてもらえたのは、「恋する城端」が目論見通りに成長している証拠です。
確かに、行き違いから戸惑いはありましたが、お互いに理解して、協力し合って盛り上げていきましょう。
新キャラクター募集にも「官民学連携の実績」「商品展開にむけて」という、それなりの理由もあるそうです。(募集の仕方が行き違いの主因ですが・・・)
自分としては、美味しいとこ取りでもなんでも、どんどん利用して、街を盛り上げる材料にしてもらいたいと思っています。
さもないと、やがては“恋する”自体が賞味期限を過ぎて消えていきます。
しずくちゃんは、本家本元の「恋する城端」のキャラクターとして、これからも街の賑やかし担当の青年部で担いでいきましょう。
どっかで予算とってきて、着ぐるみ作りましょうよ。
支部長のサイズで。
昨年、青年部がやっていた“恋する城端”は、街の人に乗ってもらう土台作りで、もともと青年部だけでは完成できない事業です。
青年部だけがどれだけ“恋する恋する”騒いでも、街の魅力は大して増えません。
街の人にどれだけ『恋する』に乗ってもらえるか、利用してもらえるかが、この事業の価値を決めるのだと思っています。
これは事業を進めている間も話し合っていた事です。
TVの取材でも
「恋する城端が青年部の手を離れて、一人歩きするくらいになって欲しい」
と答えた事があります。
そういう意味で、今回の推進委員会を立ち上げてもらえたのは、「恋する城端」が目論見通りに成長している証拠です。
確かに、行き違いから戸惑いはありましたが、お互いに理解して、協力し合って盛り上げていきましょう。
新キャラクター募集にも「官民学連携の実績」「商品展開にむけて」という、それなりの理由もあるそうです。(募集の仕方が行き違いの主因ですが・・・)
自分としては、美味しいとこ取りでもなんでも、どんどん利用して、街を盛り上げる材料にしてもらいたいと思っています。
さもないと、やがては“恋する”自体が賞味期限を過ぎて消えていきます。
しずくちゃんは、本家本元の「恋する城端」のキャラクターとして、これからも街の賑やかし担当の青年部で担いでいきましょう。
どっかで予算とってきて、着ぐるみ作りましょうよ。
支部長のサイズで。
2009年06月25日
先のエントリにあった
恋する城端推進委員会に参加した青年部員の一人です
シブチョさんのモヤモヤ
物凄く同感してます
恋する城端
キャラクター公募
グランプリ10万円
応募締め切り7月6日(月)
主催:南砺市商工会 城端支部
協力:富山大学地域連携推進機構/富山大学芸術文化学部
なんて資料がいきなりあったのです
キャラクター公募?
既に動き出してるの?
恋する城端には「しずくちゃんとつくばねさん」という、レッキとしたマスコットキャラクターが存在しているんですけど…
美味しい所取りにも程があるんじゃありませんか(`o´)プンプン
この委員会の親分は
「青年部のキャラクターを否定するつもりはない、あれはあれで、青年部が使っていけばいいんだ」
なんて言っても
実際の所
青年部に「しずくちゃん」を更に広く世間に広めていけるだけの、金銭的な後ろ盾は、今の所無いのですよ
そうこうしてる間にも、ここで択ばれた新キャラは、おおきな予算バックアップを受け、結果的に、恋する城端の正式キャラとして、メディアに乗って羽ばたくのでしょう
そして
しずくちゃんは、幻のキャラクターとして
我々、一部の人間の記憶の中だけの存在になってしまうのかなぁ
(ションボリ)
嬉しさとハガヤシさとココロボソさと
記事:花のあつし組
恋する城端推進委員会に参加した青年部員の一人です
シブチョさんのモヤモヤ
物凄く同感してます
恋する城端
キャラクター公募
グランプリ10万円
応募締め切り7月6日(月)
主催:南砺市商工会 城端支部
協力:富山大学地域連携推進機構/富山大学芸術文化学部
なんて資料がいきなりあったのです
キャラクター公募?
既に動き出してるの?
恋する城端には「しずくちゃんとつくばねさん」という、レッキとしたマスコットキャラクターが存在しているんですけど…
美味しい所取りにも程があるんじゃありませんか(`o´)プンプン
この委員会の親分は
「青年部のキャラクターを否定するつもりはない、あれはあれで、青年部が使っていけばいいんだ」
なんて言っても
実際の所
青年部に「しずくちゃん」を更に広く世間に広めていけるだけの、金銭的な後ろ盾は、今の所無いのですよ
そうこうしてる間にも、ここで択ばれた新キャラは、おおきな予算バックアップを受け、結果的に、恋する城端の正式キャラとして、メディアに乗って羽ばたくのでしょう
そして
しずくちゃんは、幻のキャラクターとして
我々、一部の人間の記憶の中だけの存在になってしまうのかなぁ
(ションボリ)
嬉しさとハガヤシさとココロボソさと
記事:花のあつし組
2009年06月25日
昨日、恋する城端推進委員会が開催されました。
この委員会、昨年一年話し合った「まちづくり委員会(親会の)」の後部会みたなのですが、
青年部の恋する城端の協賛店の方なども名前を連ね、青年部協力体制と。。。
よくは分かりませんが、おおむねは、その様です。
その部会で「青年部は青年部で頑張ってくれ」と言われると、もう要済みなのかな?
なんて聞こえたりするんです。
日本語って難しいですね。
まぁ、親商工会でやって頂けるのであれば、引き継いでもらって大いに結構なんですが、
あとは任せろ!って言われると、何だか、我々が行き詰ってもない内から、放り投げたみたいにも取られるのかな…?
そう言う風に青年部の中で思われないかな?なんて危惧をしております。
あんなに頑張ったのに、あっさり主導権が移る事が、支部長としては、どうなのかな?
と、一個人ではない立場からそう考えてしまいます。
来ていたコンサルタントの先生は「おいしい所だけ取ってすいません。」なんて言われ、
この会に出る前は、「まぁ、我々だけではその内行き詰るだろうな」と予測はしていたものの、
主張発表のお題にもなり、その発表を部員の多くの方に聞いて頂き、ようやく青年部全体の事業となりつつある時期だった矢先の出来事だったので、
正直、支部長として困惑しております。
もう少し「青年部全体の事業だ」って言う実感が部員みんなに根付いた頃だったらな…なんて思うのですが…。
そうだったら、この事業が譲渡されても「俺達が創めた事業」って感じもだせたんですけどね…。
「それでも、城端の為になるのであれば…。」
とも思うのですが…
せめて「しずくちゃんとつくばねさん」のキャラだけでも親会事業のキャラと一緒に取り上げて頂ければ(ムリ?)、
このモヤモヤも少しは解消されるのかな?
と、個人と支部長の立場のギャップに悩まされる日でした。
でも、結論から言うと「恋する城端」を認めて頂いた事は素直に喜び…
この「恋する城端」の成功を切に願う一個人としての、この記事です。
追記:昨日、主張発表の呉西ブロック大会が行われ、見事福野代表が県へとコマを進めました。
おめでとうございます!!!
この委員会、昨年一年話し合った「まちづくり委員会(親会の)」の後部会みたなのですが、
青年部の恋する城端の協賛店の方なども名前を連ね、青年部協力体制と。。。
よくは分かりませんが、おおむねは、その様です。
その部会で「青年部は青年部で頑張ってくれ」と言われると、もう要済みなのかな?
なんて聞こえたりするんです。
日本語って難しいですね。
まぁ、親商工会でやって頂けるのであれば、引き継いでもらって大いに結構なんですが、
あとは任せろ!って言われると、何だか、我々が行き詰ってもない内から、放り投げたみたいにも取られるのかな…?
そう言う風に青年部の中で思われないかな?なんて危惧をしております。
あんなに頑張ったのに、あっさり主導権が移る事が、支部長としては、どうなのかな?
と、一個人ではない立場からそう考えてしまいます。
来ていたコンサルタントの先生は「おいしい所だけ取ってすいません。」なんて言われ、
この会に出る前は、「まぁ、我々だけではその内行き詰るだろうな」と予測はしていたものの、
主張発表のお題にもなり、その発表を部員の多くの方に聞いて頂き、ようやく青年部全体の事業となりつつある時期だった矢先の出来事だったので、
正直、支部長として困惑しております。
もう少し「青年部全体の事業だ」って言う実感が部員みんなに根付いた頃だったらな…なんて思うのですが…。
そうだったら、この事業が譲渡されても「俺達が創めた事業」って感じもだせたんですけどね…。
「それでも、城端の為になるのであれば…。」
とも思うのですが…
せめて「しずくちゃんとつくばねさん」のキャラだけでも親会事業のキャラと一緒に取り上げて頂ければ(ムリ?)、
このモヤモヤも少しは解消されるのかな?
と、個人と支部長の立場のギャップに悩まされる日でした。
でも、結論から言うと「恋する城端」を認めて頂いた事は素直に喜び…
この「恋する城端」の成功を切に願う一個人としての、この記事です。
追記:昨日、主張発表の呉西ブロック大会が行われ、見事福野代表が県へとコマを進めました。
おめでとうございます!!!
2009年06月24日
昨日、お昼に(踊って歌ってない方の)県青連副会長さんと会う事になっていました。
内容は、「林道美有紀」ちゃんなんですが、
南砺市の歌姫として、何か歌ってもらう機会がないかと打診していただく為のアピールです。
モチロン、「恋する城端イメージソング」ともお伝えしました。
その前日、副会長さんから直電があり、
「恋する城端の資料も持ってきてください」
と言われ、勇んで紙袋いっぱいの資料
(恋城ポスター、恋城チラシ、恋城リーフレット、恋城の掲載された雑誌、恋城作成資料、盤持ちポスター、盤持ポスター、盤持チラシなど…)
大変に感心されていました。
「スゴイですね…。」
の連発に、内心嬉しくなっておりました。
そりゃぁ…頑張りましたもの…。
「もう、卒業しても良んじゃね?」
くらいの働きだったと、我ながら思いますもの…。
何だか、「泣いても良い?」
くらいの褒められようでした。
この事業、
「つくばね山」を一から「恋の山」に仕立て上げる事業で、町の継続事業でもあります。
「恋=つくばね」は多少の無理はあったかもしれませんが、
もともとのネタはインターネットにて
「つくばねは”恋”の…」
なんて書いてあったのがきっかけ。
それを調べる為に、町史、百科事典、歴史事典、民話、ネット…などなど…
関連のありそうな書物なんかを見あさりました。
なんだか、あんなに図書館に行ったのは、人生初めてです。
「つくばね=恋」にする為にいろんな逸話を集め、

茨城「筑波山」の「恋の歌枕」、
羽子板遊び、
縄が池伝説、
遣唐使時代の全国八大明神、
つくばね山のスポットなどなど…
いろんな逸話を集めて、なんとか「”つくばね”は恋にかかる詞」として皆さんに紹介する事ができました。
それから、
街にスポットの設置(幸せのなで石)、

城端SAにスポットの設置(ちょっとだけ幸せに鳴る鐘、宣伝看板)や、

町の方に「オリジナル商品(常時あるモノ)」の作成依頼、

「恋する城端通信」の発行、


登録商品、登録店舗向けの販促グッズ(恋城小旗、シール3種、カード)の作成、配布、
なんかも、
更には、
縄が池伝説の脚色(主人公”俵の藤太”の父母の悲恋に趣を置いた話)
既存リーフレットとは違う「探す」と言うゲーム性ある散策コース「探検マップ」の作成、
マスコットキャラ「しずくちゃんとつくばねさん」の作成、

マスコットキャラの設定に関する「おはなし(絵本)」(伝説とリンク)、
恋城リーフレット、恋城ポスター、恋城チラシの作成、


まだまだ
林道美有紀ちゃんへ「月と風」イメージソング使用依頼、
同曲PV作成、

HP、ブログの作成、
書くのが疲れる位の事を昨年の盤持終了後から、年末にかけて行い、
年明けからも…
メディア(雑誌、テレビ、ラジオ、新聞)への取材依頼、出演、掲載
既存イベントへ「恋城」関連としての協力参加(恋城羽根突き大会、つごもり大市恋城アンテナショップ参加、しだれ桜まつり「恋咲く桜並木」参加など…)

と、これまでの活動を受け、
今年の「恋城」は、何をしようか模索中です。
親商工会さんも「恋城」支援体制を取って頂いてるみたいですし、
心強い限りです。
副会長さんも、「本部にしっかり宣伝してきます」と心強い言葉もいただけましたし、
「林道さんに歌って頂く機会を作りたい」とも言って頂けました。
城端支部、
今年度の委員長の方々は頑張っておられるし、
部員の方々も一生懸命参加され、頑張っておられます。
そして、皆さんからの暖かい言葉、
城端支部、まだまだ追い風に乗っております!!!
この場をお借り(?)して、
県青連に声をかけて頂き、この場を作って頂いた”まちづくり委員長”さん、
お話を聞いて頂いた”県青連副会長”さんにお礼を申し上げます。
ありがとうございました!!
内容は、「林道美有紀」ちゃんなんですが、
南砺市の歌姫として、何か歌ってもらう機会がないかと打診していただく為のアピールです。
モチロン、「恋する城端イメージソング」ともお伝えしました。
その前日、副会長さんから直電があり、
「恋する城端の資料も持ってきてください」
と言われ、勇んで紙袋いっぱいの資料
(恋城ポスター、恋城チラシ、恋城リーフレット、恋城の掲載された雑誌、恋城作成資料、盤持ちポスター、盤持ポスター、盤持チラシなど…)
大変に感心されていました。
「スゴイですね…。」
の連発に、内心嬉しくなっておりました。
そりゃぁ…頑張りましたもの…。
「もう、卒業しても良んじゃね?」
くらいの働きだったと、我ながら思いますもの…。
何だか、「泣いても良い?」
くらいの褒められようでした。
この事業、
「つくばね山」を一から「恋の山」に仕立て上げる事業で、町の継続事業でもあります。
「恋=つくばね」は多少の無理はあったかもしれませんが、
もともとのネタはインターネットにて
「つくばねは”恋”の…」
なんて書いてあったのがきっかけ。
それを調べる為に、町史、百科事典、歴史事典、民話、ネット…などなど…
関連のありそうな書物なんかを見あさりました。
なんだか、あんなに図書館に行ったのは、人生初めてです。
「つくばね=恋」にする為にいろんな逸話を集め、

茨城「筑波山」の「恋の歌枕」、
羽子板遊び、
縄が池伝説、
遣唐使時代の全国八大明神、
つくばね山のスポットなどなど…
いろんな逸話を集めて、なんとか「”つくばね”は恋にかかる詞」として皆さんに紹介する事ができました。
それから、
街にスポットの設置(幸せのなで石)、

城端SAにスポットの設置(ちょっとだけ幸せに鳴る鐘、宣伝看板)や、

町の方に「オリジナル商品(常時あるモノ)」の作成依頼、
「恋する城端通信」の発行、


登録商品、登録店舗向けの販促グッズ(恋城小旗、シール3種、カード)の作成、配布、
なんかも、
更には、
縄が池伝説の脚色(主人公”俵の藤太”の父母の悲恋に趣を置いた話)
既存リーフレットとは違う「探す」と言うゲーム性ある散策コース「探検マップ」の作成、
マスコットキャラ「しずくちゃんとつくばねさん」の作成、
マスコットキャラの設定に関する「おはなし(絵本)」(伝説とリンク)、
恋城リーフレット、恋城ポスター、恋城チラシの作成、

まだまだ
林道美有紀ちゃんへ「月と風」イメージソング使用依頼、
同曲PV作成、

HP、ブログの作成、
書くのが疲れる位の事を昨年の盤持終了後から、年末にかけて行い、
年明けからも…
メディア(雑誌、テレビ、ラジオ、新聞)への取材依頼、出演、掲載
既存イベントへ「恋城」関連としての協力参加(恋城羽根突き大会、つごもり大市恋城アンテナショップ参加、しだれ桜まつり「恋咲く桜並木」参加など…)

と、これまでの活動を受け、
今年の「恋城」は、何をしようか模索中です。
親商工会さんも「恋城」支援体制を取って頂いてるみたいですし、
心強い限りです。
副会長さんも、「本部にしっかり宣伝してきます」と心強い言葉もいただけましたし、
「林道さんに歌って頂く機会を作りたい」とも言って頂けました。
城端支部、
今年度の委員長の方々は頑張っておられるし、
部員の方々も一生懸命参加され、頑張っておられます。
そして、皆さんからの暖かい言葉、
城端支部、まだまだ追い風に乗っております!!!
この場をお借り(?)して、
県青連に声をかけて頂き、この場を作って頂いた”まちづくり委員長”さん、
お話を聞いて頂いた”県青連副会長”さんにお礼を申し上げます。
ありがとうございました!!
2009年06月16日
昨日、昼前に電話のベル。
(電子音ですけど…)
FAXがジジジジ…と流れてきました。
その内容は、
「恋する城端(仮称)推進委員会開催のお知らせ」
発信元は、親商工会の城端支部です。
内容を見てみると、昨年より行っていた「まちづくり委員会」の延長らしいんですが、
今回は、我々の「恋城」に協力頂いた協賛店の方々も委員会の名前が入っております。
どうやら本格的に街の方でも「恋城」に取り組んで頂けるみたいです。
我々としても、目的とする所の最終地は、街主導で「恋城」を(別に他のテーマでも良いんですが…)盛り上げてもらいたいと言った所だったので、
まぁ良い方向へ向かっているのだと思います。
「しずくちゃんとつくばねさん」に代わる(?)キャラも募集している様ですし、
(なんだか、キャラが混在すると、『せんと君マント君』みたいな気もしますが…)
まぁ、我々も「恋城」が青年部だけでは継続していくのは難しいと思っていましたので、
良い機会なのかもしれませんね。

ただ、思うのは、
「我々が本当に頑張って築き上げたモノを、『大事にせい!』とは言いませんが、粗末に扱うのは止めて下さい。
我々の我々なりの城端を思うキモチなので、その事を忘れないで下さい。」
。。。と、”青年部の支部長”と言う立場で、お願いしたいです。
本当に街づくりの大変さは、ジュウジュウ承知してます。
我々が『やってやった』と言った気持ちはありませんが、若い団体の城端への想いを忘れないで下さい。
と、文章で書くとエラソーですが、
個人的には、お祭りキブンです。
あまり、事業、事業ととらえずに、気軽なお祭り気分で取り組まないと、
必ず重くなってフェードアウトする羽目になると思います。
楽しんで取り組まないと、必ず重くなります。
本来ならば、やりたい方、有志の方が自主的に集結するのが理想なんでしょうけど、
なかなかこの経済不況のあおりを受けてますと、
そんな「楽しもうと試みる勇気」もなくなっていくのかもしれませんね…。
そんな時、「楽しい祭りしよう」と発声する方がいるって事だけでも良いのかもしれませんね。
問題は問題ではなく、課題なんだと思えば、乗り越える価値もあり、
失敗も、新しい課題だと思えば、挑む価値もある。
成功は、終わりを決めた時にだけ結果として現れるもので、終わりのないこの街づくりと言う事業は、何をやっても成功はなく、
そう思えば失敗する事を恐れる必要すらない。
失敗を笑う者は、人間として未熟であり、
そう思えば、そんな者を気にする事もない。
なんて、要は
「ネガティブは異常。
ポジティブが普通。」
それが”街づくり精神”じゃないですか?
なんでも挑んでみましょう。
挑む楽しさ、それが街の活気に繋がり、
楽しむ街が、活気ある街に繋がる。
と、私が支部長として考える街づくりの一部です。
きっと街を想う気持ちが、その人にとっての『恋する城端(我が町)』に繋がるんでしょうね。
(今年の主張発表のオチです。)
おあとが宜しい様で…。(オチてない?)
エラソーな事をズラズラ書いて申し訳ありませんが、
以外と私は『恋城』支援体制に喜んでおります。
ただ、放棄する気もマダ無いので、何かあれば、根回し段階で耳にする機会が欲しいと少し思います…。
追記:
昨日、商工会の事務所へ行くと、一台の車が。。。
中から女の子4人(20代くらい?)が下りてきて、どうやら織館を探している様子。
一人の女の子手には『TJ6月号』のあのページが開かれていました。
こんな風景、嬉しいですね…。
(電子音ですけど…)
FAXがジジジジ…と流れてきました。
その内容は、
「恋する城端(仮称)推進委員会開催のお知らせ」
発信元は、親商工会の城端支部です。
内容を見てみると、昨年より行っていた「まちづくり委員会」の延長らしいんですが、
今回は、我々の「恋城」に協力頂いた協賛店の方々も委員会の名前が入っております。
どうやら本格的に街の方でも「恋城」に取り組んで頂けるみたいです。
我々としても、目的とする所の最終地は、街主導で「恋城」を(別に他のテーマでも良いんですが…)盛り上げてもらいたいと言った所だったので、
まぁ良い方向へ向かっているのだと思います。
「しずくちゃんとつくばねさん」に代わる(?)キャラも募集している様ですし、
(なんだか、キャラが混在すると、『せんと君マント君』みたいな気もしますが…)
まぁ、我々も「恋城」が青年部だけでは継続していくのは難しいと思っていましたので、
良い機会なのかもしれませんね。
ただ、思うのは、
「我々が本当に頑張って築き上げたモノを、『大事にせい!』とは言いませんが、粗末に扱うのは止めて下さい。
我々の我々なりの城端を思うキモチなので、その事を忘れないで下さい。」
。。。と、”青年部の支部長”と言う立場で、お願いしたいです。
本当に街づくりの大変さは、ジュウジュウ承知してます。
我々が『やってやった』と言った気持ちはありませんが、若い団体の城端への想いを忘れないで下さい。
と、文章で書くとエラソーですが、
個人的には、お祭りキブンです。
あまり、事業、事業ととらえずに、気軽なお祭り気分で取り組まないと、
必ず重くなってフェードアウトする羽目になると思います。
楽しんで取り組まないと、必ず重くなります。
本来ならば、やりたい方、有志の方が自主的に集結するのが理想なんでしょうけど、
なかなかこの経済不況のあおりを受けてますと、
そんな「楽しもうと試みる勇気」もなくなっていくのかもしれませんね…。
そんな時、「楽しい祭りしよう」と発声する方がいるって事だけでも良いのかもしれませんね。
問題は問題ではなく、課題なんだと思えば、乗り越える価値もあり、
失敗も、新しい課題だと思えば、挑む価値もある。
成功は、終わりを決めた時にだけ結果として現れるもので、終わりのないこの街づくりと言う事業は、何をやっても成功はなく、
そう思えば失敗する事を恐れる必要すらない。
失敗を笑う者は、人間として未熟であり、
そう思えば、そんな者を気にする事もない。
なんて、要は
「ネガティブは異常。
ポジティブが普通。」
それが”街づくり精神”じゃないですか?
なんでも挑んでみましょう。
挑む楽しさ、それが街の活気に繋がり、
楽しむ街が、活気ある街に繋がる。
と、私が支部長として考える街づくりの一部です。
きっと街を想う気持ちが、その人にとっての『恋する城端(我が町)』に繋がるんでしょうね。
(今年の主張発表のオチです。)
おあとが宜しい様で…。(オチてない?)
エラソーな事をズラズラ書いて申し訳ありませんが、
以外と私は『恋城』支援体制に喜んでおります。
ただ、放棄する気もマダ無いので、何かあれば、根回し段階で耳にする機会が欲しいと少し思います…。
追記:
昨日、商工会の事務所へ行くと、一台の車が。。。
中から女の子4人(20代くらい?)が下りてきて、どうやら織館を探している様子。
一人の女の子手には『TJ6月号』のあのページが開かれていました。
こんな風景、嬉しいですね…。
2009年05月26日
とうとうTJ6月号が発売されました!!
中にはモチロン”恋する城端”の記事が!!
かわいらしい読者モデルの姉妹二人が恋城スポットや恋城協賛店を周って体験すると言った企画モノで4ページもあります!!
中には、

”織館”さん、
”桂湯”さん、
”ANGO安居”さん、
”かねしま”さん、
”善哉”さん
などが紹介され、
スポットでは、
”蓮如上人の腰かけ石”、
”幸せのなで石”、
”桜坂”、
”法乗寺”、
”ちょっとだけ幸せに鳴る鐘”

などが紹介されています。
別ページの”生キャラメル”の特集には、”井波屋”さんの”酔恋”も掲載されています。
気になる方は購入して、見てみてください。
読者モデルの子の笑顔が写真より一層かわいく映っています。
ファンになる事ウケアイ!!
(読者モデルですが…)

・・・と、”恋城”もこれで一段落。
そんな昨日、仕事でお客様の所で話しておりますと、
「”恋する城端”で何か面白い事ができないかな…。」
と言って頂きました。
大変、涙チョチョギレル程心強く嬉しい言葉です。
何か面白い事…
たとえば恋人の聖地プロジェクトなんて…
(この辺りでは、小矢部市のクロスランドタワーなんかが登録されているらしいです。)
でも、ハード的にあまりない現状で。。。
例えば、案内看板がどうかすると違う文面になったり…(ムズカシイ?)

これは、リーフレットを造る際にテーマとして掲げた
「普通の景色も恋するメガネを通して見ると…」
と言ったモノなんです。
「恋するといつもの景色も違って見える」
なんて発想からなんですが、
「何もないなら視点を変えて見ては…?」
と言った、ハードのなさを補う為の、
ソフト的アプローチでもあるんですが…。
でも、そのソフト自体もまだ足りない感もいなめなく…
それでも、ガイド”機の声”の方には、
「最近、”蓮如上人の腰かけ石”に座って頂いた後、
セットの様に”幸せのなで石”をありがたそうになでていかれるよ。」
と、言って頂き…
周りの方々のバックアップの声の温かさに心強さを感じる今日この頃なのです。
中にはモチロン”恋する城端”の記事が!!
かわいらしい読者モデルの姉妹二人が恋城スポットや恋城協賛店を周って体験すると言った企画モノで4ページもあります!!
中には、
”桂湯”さん、
”ANGO安居”さん、
”かねしま”さん、
”善哉”さん
などが紹介され、
スポットでは、
”蓮如上人の腰かけ石”、
”幸せのなで石”、”桜坂”、
”法乗寺”、
”ちょっとだけ幸せに鳴る鐘”

などが紹介されています。
別ページの”生キャラメル”の特集には、”井波屋”さんの”酔恋”も掲載されています。
気になる方は購入して、見てみてください。
読者モデルの子の笑顔が写真より一層かわいく映っています。
ファンになる事ウケアイ!!
(読者モデルですが…)
・・・と、”恋城”もこれで一段落。
そんな昨日、仕事でお客様の所で話しておりますと、
「”恋する城端”で何か面白い事ができないかな…。」
と言って頂きました。
大変、涙チョチョギレル程心強く嬉しい言葉です。
何か面白い事…
たとえば恋人の聖地プロジェクトなんて…
(この辺りでは、小矢部市のクロスランドタワーなんかが登録されているらしいです。)
でも、ハード的にあまりない現状で。。。
例えば、案内看板がどうかすると違う文面になったり…(ムズカシイ?)
これは、リーフレットを造る際にテーマとして掲げた
「普通の景色も恋するメガネを通して見ると…」
と言ったモノなんです。
「恋するといつもの景色も違って見える」
なんて発想からなんですが、
「何もないなら視点を変えて見ては…?」
と言った、ハードのなさを補う為の、
ソフト的アプローチでもあるんですが…。
でも、そのソフト自体もまだ足りない感もいなめなく…
それでも、ガイド”機の声”の方には、
「最近、”蓮如上人の腰かけ石”に座って頂いた後、
セットの様に”幸せのなで石”をありがたそうになでていかれるよ。」
と、言って頂き…
周りの方々のバックアップの声の温かさに心強さを感じる今日この頃なのです。
2009年05月22日
”恋する城端”テーマソング『月と風』を歌って頂いている、
”林道美有紀”ちゃんが”じょうはな座”さんにてコンサートを開かれます。
6月28日(日)
午後2時開演〜午後4時40分終演
民謡ショー&ミニコンサート
伝統芸能会館じょうはな座
南砺市城端1046
全席自由 2000円
出演、
岡本民謡教室みちのく会本部・富山みちのく会
民謡一二三会
城端東新田町内 麦屋節
今回は津軽三味線も弾きますし、麦屋節傘踊りもします
もちろん民謡も唄いますよ〜
チケットは5月24日(日)より、じょうはな座にて販売
じょうはな座に買いにいけない方は、下記まで連絡ください
※ 予約も受け付けております
※ 件名にはチケット購入希望と記入してください
rindomiyuki@infoseek.jp
(林道美有紀ちゃんのブログよりガッツリ抜粋させていただきました。
スイマセン。)
そもそもナゼ、”林道美有紀”ちゃんにテーマソングを歌って頂ける様になったかと言いますと…
昨年11月頃、同じ青年部で”恋城”協賛店でもある
”ANGO安居”さんに仕事の途中でサボ…休憩しに行った時のハナシ…
そこには偶然”林道美有紀”ちゃんのママが、サボ…休憩中でした。
前から知っている方だったので、世間話をしておりますと、
「今度2月にウチの娘がインディーズからCD出すから。」
とのハナシ…
(おや…タイミング合うんぢゃね…?)
ちょうど”恋城”企画中でネタ探しの真っ最中だった私…
悪代官バリの頭のヒラメキで言ってみました。
「あの〜、今度青年部で”恋する城端”って言う企画があるんですが、そのテーマソングに使わせて頂けませんか?」
ダメモトでこう切り出し、”恋城”のそこまで決まっていた大体の案を説明しました所…
これが結構好印象で即OKを頂き、(プロデューサーの方の確認は後に頂きました。)
そうやって『月と風』をテーマソングとして使わせて頂ける様になり…
あんなこんなで現在にいたる訳です。
私共にとってはとても有り難く、
お陰でこうやって、いろんなメディアにも取り上げて頂き、
”林道美有紀”ちゃんも応援しながら、
共に頑張って成長していきたいなと思います。
最近、”林道美有紀”ちゃんの活動も大きく幅を広げ、
聞き及ぶ所によりますと、東京のレディオやら、
沖縄でコンサートなど…
すげぇ頑張ってるなぁ…
と、思わず指をくわえて見ている感がある今日この頃です。
なんだか一段落、みたいな風潮の最近ですが、
何か面白い事を考えております。
何か良いアイデア、降りて来い!!
あ・・・・降りて…こ…ぃ…恋…
だぁ〜〜れぇ〜〜だぁ〜〜!!?
(2日目)
って…スイマセン…。
”林道美有紀”ちゃんが”じょうはな座”さんにてコンサートを開かれます。
6月28日(日)
午後2時開演〜午後4時40分終演
民謡ショー&ミニコンサート
伝統芸能会館じょうはな座
南砺市城端1046
全席自由 2000円
出演、
岡本民謡教室みちのく会本部・富山みちのく会
民謡一二三会
城端東新田町内 麦屋節
今回は津軽三味線も弾きますし、麦屋節傘踊りもします
もちろん民謡も唄いますよ〜
チケットは5月24日(日)より、じょうはな座にて販売
じょうはな座に買いにいけない方は、下記まで連絡ください
※ 予約も受け付けております
※ 件名にはチケット購入希望と記入してください
rindomiyuki@infoseek.jp
(林道美有紀ちゃんのブログよりガッツリ抜粋させていただきました。
スイマセン。)
そもそもナゼ、”林道美有紀”ちゃんにテーマソングを歌って頂ける様になったかと言いますと…
昨年11月頃、同じ青年部で”恋城”協賛店でもある
”ANGO安居”さんに仕事の途中でサボ…休憩しに行った時のハナシ…
そこには偶然”林道美有紀”ちゃんのママが、サボ…休憩中でした。
前から知っている方だったので、世間話をしておりますと、
「今度2月にウチの娘がインディーズからCD出すから。」
とのハナシ…
(おや…タイミング合うんぢゃね…?)
ちょうど”恋城”企画中でネタ探しの真っ最中だった私…
悪代官バリの頭のヒラメキで言ってみました。
「あの〜、今度青年部で”恋する城端”って言う企画があるんですが、そのテーマソングに使わせて頂けませんか?」
ダメモトでこう切り出し、”恋城”のそこまで決まっていた大体の案を説明しました所…
これが結構好印象で即OKを頂き、(プロデューサーの方の確認は後に頂きました。)
そうやって『月と風』をテーマソングとして使わせて頂ける様になり…
あんなこんなで現在にいたる訳です。
私共にとってはとても有り難く、
お陰でこうやって、いろんなメディアにも取り上げて頂き、
”林道美有紀”ちゃんも応援しながら、
共に頑張って成長していきたいなと思います。
最近、”林道美有紀”ちゃんの活動も大きく幅を広げ、
聞き及ぶ所によりますと、東京のレディオやら、
沖縄でコンサートなど…
すげぇ頑張ってるなぁ…
と、思わず指をくわえて見ている感がある今日この頃です。
なんだか一段落、みたいな風潮の最近ですが、
何か面白い事を考えております。
何か良いアイデア、降りて来い!!
あ・・・・降りて…こ…ぃ…恋…
だぁ〜〜れぇ〜〜だぁ〜〜!!?
(2日目)
って…スイマセン…。
2009年05月07日
祭りが終わり、雨が続きます。
先日、”幸せのなで石”の前を通ってみると、
花達がスクスクと成長している感じ…。


若干、花ブリも増えました。
一応、植えた花の花言葉を調べてみました。
手前に植えた”四つ葉のクローバー(シロツメクサ)”の花言葉は、
「私を想って」だそうです。
”三つ葉のクローバー”にも意味があり、
「希望」「信仰」「愛情」の印で、
”四つ葉”の残る1枚は「幸福」のシンボルと言い伝えられてきたそうです。
アメリカでの”四つ葉のクローバー”の花言葉は、「Be Mine」(私のものになって、私を想ってください)だそうで、
四つ葉の葉の、一枚はFame(名声)、
一枚はWealth(富)、
一枚はFaithful Lover(満ち足りた愛)、
そして一枚はGlorious Health(素晴らしい健康)と、それぞれの葉に願いがかけられ、
四枚そろってTrue Love(真実の愛)を表してるそうです。
この”クローバー”は、別名”シロツメクサ”とも言い、
『あらいぐまラスカル』のアニメの主題歌にも
「シロツメグサの花が咲いたら〜」と言うように、
夏ごろにかけて白い花をつけるそうです。
”三つ葉のクローバー”がどこにでも生えるように、
雑草のたぐいで、強く残るみたいです。
ここに植えたのは、品種改良されたモノで、
”四つ葉”ばかりですが、
自然の力に負け、一時”三つ葉”になるそうです。
真ん中に植えた白い花、”バコパ”の花言葉は、
「小さな強さ」だそうです。
小さな花は3月〜12月と長く咲くそうで、
多年草と言って、毎年花を咲かせるそうです。
(雪国ではなかなか厳しいらしいですが…)
後ろに咲いている、黄、オレンジ、赤の花は、
”マリーゴールド”と言い、花言葉は、
「可憐な愛情」だそうです。
色とりどりの花は4月から11月まで咲きますが、
一年草と言って、残念ながら今年のみらしいです。
と、とりあえず今年は「花壇化計画」大成功ですが、
これからの維持がなかなか問題です…。
先日、”幸せのなで石”の前を通ってみると、
花達がスクスクと成長している感じ…。
<植えた時>

<この間>
若干、花ブリも増えました。
一応、植えた花の花言葉を調べてみました。
手前に植えた”四つ葉のクローバー(シロツメクサ)”の花言葉は、
「私を想って」だそうです。
”三つ葉のクローバー”にも意味があり、
「希望」「信仰」「愛情」の印で、
”四つ葉”の残る1枚は「幸福」のシンボルと言い伝えられてきたそうです。
アメリカでの”四つ葉のクローバー”の花言葉は、「Be Mine」(私のものになって、私を想ってください)だそうで、
四つ葉の葉の、一枚はFame(名声)、
一枚はWealth(富)、
一枚はFaithful Lover(満ち足りた愛)、
そして一枚はGlorious Health(素晴らしい健康)と、それぞれの葉に願いがかけられ、
四枚そろってTrue Love(真実の愛)を表してるそうです。
この”クローバー”は、別名”シロツメクサ”とも言い、
『あらいぐまラスカル』のアニメの主題歌にも
「シロツメグサの花が咲いたら〜」と言うように、
夏ごろにかけて白い花をつけるそうです。
”三つ葉のクローバー”がどこにでも生えるように、
雑草のたぐいで、強く残るみたいです。
ここに植えたのは、品種改良されたモノで、
”四つ葉”ばかりですが、
自然の力に負け、一時”三つ葉”になるそうです。
真ん中に植えた白い花、”バコパ”の花言葉は、
「小さな強さ」だそうです。
小さな花は3月〜12月と長く咲くそうで、
多年草と言って、毎年花を咲かせるそうです。
(雪国ではなかなか厳しいらしいですが…)
後ろに咲いている、黄、オレンジ、赤の花は、
”マリーゴールド”と言い、花言葉は、
「可憐な愛情」だそうです。
色とりどりの花は4月から11月まで咲きますが、
一年草と言って、残念ながら今年のみらしいです。
と、とりあえず今年は「花壇化計画」大成功ですが、
これからの維持がなかなか問題です…。
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(2009.07.03 08:59)
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(2009.07.02 22:18)
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(2009.07.02 03:00)




